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ドラム式洗濯乾燥機を生活に取り入れた感想

ドラム式洗濯乾燥機に興味があります。

洗濯物を干す手間が省け、時間を作り出すことができるアイテムです。

社会人になってから、ドラム式洗濯乾燥機を取り入れ、日々利用してます。

他に好きなことに時間を割ける感覚があります。

昔から家事の中でも、洗濯関係だけは本当にやりたくありませんでした。

嫌なことはお金をかけてでも避けて、日々過ごしています。

今回は、「ドラム式洗濯乾燥機を使った感想を解説します。

筆者について

秋晴シュウ
秋晴シュウ
秋晴シュウと言います。
  • シンプルを追求中
  • 身軽・気軽に生きていく
  • 意外と不便を好む生活

当サイトでは、シンプルに生きるコツを紹介してます。

現在、洗濯機は、週に2〜3回ほど回しています。

日々の一部として、快適を求めて生活を送ることができています。

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当記事は、ドラム式洗濯乾燥機に興味ある人に参考になる記事です。

では、さっそく紹介していきます。

 

洗濯が苦手に感じる理由

「洗濯が苦手に感じる理由」について解説します。

洗濯が苦手に感じる理由

  • 濡れている物を触りたくない
  • 出かける前に時間取られる
  • 服を畳む理由が不明

順番に紹介していきます。

洗濯が苦手に感じる理由①:濡れている物を触りたくない

寒い冬にを中心に、濡れている洗濯物を朝から触るのが苦手でした。

学生時代から避けられることができず、少し苦手な記憶が残っています。

そもそも、濡れているものを大量に触る機会が日常ではありません。

そんな中、洗濯は、嫌ほど濡れてるものに触らないといけません。

家事の中で、洗濯だけはしなくないと思っていました。

実家から出ると同時に、すぐに乾燥機を購入し、干すことを辞めました。

届くまでの数週間は、コインランドリー生活を楽しんでいました。

朝から濡れているのは、NGです。
秋晴シュウ
秋晴シュウ

 

洗濯が苦手に感じる理由②:出かける前に時間取られる

洗濯物を干すのは、基本的に朝にやる作業になります。

そのため、機嫌の良い朝から洗濯物に時間を割かないといけません。

洗濯のやること

  • 洗濯機を回す
  • 洗濯物を取り出す
  • ハンガーで外に干す

どこかに出かける前に、30分ほど時間を取られるのが、ストレスでした。

それならば、30分でも早く外出したい一心で、洗濯物を干してました。

家族の分もやるとなると、かなり時間がかかります。

せっかく楽しみがあるのに、その直前に時間を割く感覚が苦手に感じます。

本当に洗濯を頑張っている人は、凄いなと心から感心してしまいます。

もう洗濯干しはしたくないです。
秋晴シュウ
秋晴シュウ

 

洗濯が苦手に感じる理由③:服を畳む理由が不明

どうせすぐに服を着るのに、洗濯物を畳むのが理解できずに生きてました。

洗濯物を畳めと言われても、洗濯物だけはなかなか手伝わなかったです。

家族分の仕分けだけ行って、終わることもありました。

今振り返ってみれば、服を所有する数が少なかったのが原因です。

服の数が少なければ、1週間以内に再度同じ服を着ることがあります。

学生時代は、ミニマリスト思考が強い人間でした。

物は少なく、やりたいことに特化するための環境を作ることが大事でした。

今よりも極端で、それ以外は排除する感覚があった記憶があります。

0か100かの性格は昔からです。
秋晴シュウ
秋晴シュウ

 

ドラム式洗濯乾燥機を取り入れた感想

「ドラム式洗濯乾燥機を取り入れた感想」について解説します。

洗濯乾燥機を使った感想

  • 時間短縮に繋がった
  • 家事の負担が減った
  • メンテナンスも楽

順番に紹介していきます。

洗濯乾燥機を使った感想①:時間短縮に繋がった

洗濯乾燥機を使うと、主に洗濯を干す時間を短縮することができます。

その分、好きなことに時間を割くことが可能になります。

  • ブログ作成・運営
  • 読書・考え事
  • フットサル

家事をするよりも、生活の中に楽しいことが溢れています。

その楽しいことに、時間を割きたいと願うのは、当然なことです。

趣味と呼べるようなものを大事にしていきたいと思います。

当ブログを作成した理由も、好きなものを大事にするためです。

そのための行動の1つとして、乾燥機を購入して良かったです。

好きを追求するための手段になります。
秋晴シュウ
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洗濯乾燥機を使った感想②:家事の負担が減った

家事は洗濯以外にも、色々とやることが存在しています。

その中の1つを減らすことで、心からの幸せを感じて生きています。

家事の負担を減らすことで、ストレスという心理的負担も減ります。

そうすることで、気持ちよく生活することができるようになりました。

別に家事自体が嫌いな訳ではありません。

本当に嫌で負担になるものだけを排除することで、気持ちも楽です。

そういう意味でも、乾燥機を取り入れて良かったと感じています。

今では生活必需品です。
秋晴シュウ
秋晴シュウ

 

洗濯乾燥機を使った感想③:メンテナンスも楽

乾燥機を使うと、ほこりのフィルターを掃除する必要があります。

ただ、これもすぐに終わる作業なので、負担になることはありません。

1分あれば、ほこりフィルターの掃除は完了します。

また、糸くずフィルターというのも、たまに手入れするくらいです。

画面に表示されるのですが、ほぼ糸くずたまらないので、たまにです。

月に2回ほど確認して、掃除しています。

お手入れは思っていたよりも楽だったため、気に入っています。

壊れるまでは同じものを使い続けて、また新しい乾燥機を購入します。

面倒なことは避けたいです。
秋晴シュウ
秋晴シュウ

 

洗濯するときのマイルール

「洗濯するときのマイルール」について解説します。

洗濯するときのマイルール

  • 3日分を目安に洗濯する
  • ハンガーにかけるだけ
  • 寝ている間に終わらせる

順番に紹介していきます。

洗濯するときのマイルール①:3日分を目安に洗濯する

洗濯機に入り切るのが、3日分なため、3日を目安に洗濯します。

フットサルに行った日は、服が多くなるため、週3回になりがちです。

ルールというよりも習慣になっています。

あんまり余計なことを考えたくないのもあり、ルーティン化してます。

やることを決めて、不満なく続ける方が生きやすく感じます。

生活に忙殺されて生きるのは、辛いです。

しょうもないマイルールを愛しながら、楽しい生活を心がけています。

せっかくならば、こだわりを明確にした方が人生豊かになると思います。

超がつくほどの我儘です。
秋晴シュウ
秋晴シュウ

 

洗濯するときのマイルール②:ハンガーにかけるだけ

洗濯して感想終了した後は、ハンガーに服をかけるだけになります。

服の数がそこまで多くないのもあり、畳んで収納することはないです。

できる限り、服の数にはこだわって生きていたいです。

別に服に興味がない訳ではなく、数が多いことが苦手に感じます。

自分の思考外にある感覚がして、自分のものではない感覚になります。

物は自分の中で管理したい欲があります。

物が多すぎたら、全て管理できないのは当たり前のことです。

物を減らしてでも、それに抗い続けたいと思ってしまいます。

ハンガーにかけるだけで楽です。
秋晴シュウ
秋晴シュウ
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洗濯するときのマイルール③:寝ている間に終わらせる

最近は、寝ている間に洗濯乾燥を終わらせることが多いです。

最初は音がうるさいと感じていましたが、すぐに気にしなくなりました。

乾燥機の音もそこまでうるさくないと思います。

土日に関しては、シーツの洗濯をするため、朝起きてからしてます。

ついでに布団も入れてから、1日を始める休日が多いです。

1週間の疲れを取るためにも、良い習慣になっています。

なかなかできないことも、やる時間を決めていれば、意外と簡単です。

家事をルーティン化しつつ、少しでも楽しみながら継続しましょう。

楽しむことが肝心になります。
秋晴シュウ
秋晴シュウ

 

まとめ

今回は、ドラム式洗濯乾燥機の感想を紹介しました。

お気に入りのアイテムで、手放すことが考えられないアイテムです。

今回のまとめ

  • 時間短縮に利用する
  • 家事を楽にするアイテム
  • 本心を明確にして生活

自分のこだわりを実現していくと、生活の中の喜びの質も上がります。

ドラム式洗濯乾燥機で悩んでいる人は、参考にしてもらえると嬉しいです。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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