
学校に行くときに、重たい荷物を持ちながら行くのは大変です。
ですが、持って行かなければいけない物も多々あります。
意外と荷物が多くなり、通学のときには辛い思いをしていました。
そんな矛盾を抱えながらも、荷物を持ちながら学校に向かいます。
今回はしょうもないことを考えている僕が「通学時の荷物」を紹介します。
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当サイトでは、シンプルに生きるコツを紹介してます。
大学には最低限の荷物で行きたいと考えながら、試行錯誤しています。
通学の荷物で悩んでいる方がいれば、参考になる記事になります。
では、さっそく紹介していきます。
シンプリスト大学生のカバンの中身
「シンプリスト大学生のカバンの中身」について解説します。
大学の通学カバンの中身
- MacBook Air
- iPad mini
- ZARIO-GRANDEEのペンケース
- ブルーライトカットのメガネ
- ジブン手帳lite
- プリント収納するファイル
- スマホとイヤホン
- フリスクと折りたたみ傘と水筒
- 教科書と資格の本
順番に紹介していきます。
大学の通学カバンの中身①:MacBook Air
大学のオンライン授業を受けるときや就活時に利用することが多いです。
大学ではWi-Fiが飛んでおり、授業中に使うときもしばしばあります。
タブレットやスマホで閲覧するのでも、基本的にOKです。
ただ、大学でブログを書くこともあり、PCは標準装備状態でした。
大学の通学荷物の中で1番重さを占めていますが、大事なアイテムです。

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大学の通学カバンの中身②:iPad mini
タブレットは、教科書を電子化して本を読むときに、利用しています。
大学の友達でも、タブレットを使っている人は、意外と存在しています。
PCよりも軽いため、持ち運びにも便利です。
僕の場合、教科書以外にも、ブログの画像編集の際に利用してます。
そのため、荷物は少し重めの通学バックになっています。

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大学の通学カバンの中身③:ZARIO-GRANDEEのペンケース
筆箱は、コンパクトなサイズのものを1つだけです。
印鑑など、低頻度で使うものも入れて、常に対応できるようにしてます。
筆箱の中身
- シャーペン・替え芯
- ボールペンの替え芯
- 定規・印鑑・消しゴム
大学では、出席確認を紙を使って行う授業がありました。
そのときに、シャーペンと消しゴムを使うくらいでした。

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大学の通学カバンの中身④:ブルーライトカットのメガネ
大学では、パソコンを使うことがかなり多い学生でした。
パソコンを使い続けると、目が疲れるため、メガネを持っていました。
授業もないのに、1限から大学でブログを書くこともありました。
夏休み期間は、1日6000字書くときもあり、かなり目を酷使しています。
このメガネのおかげもあって、今でも裸眼で見える状態で過ごせてます。

大学の通学カバンの中身⑤:ジブン手帳lite
中学の頃から、カバンの中にはこれが入っているほど、必需品です。
最近はデジタル化も進んでいますが、手帳だけは紙が良いと思う所存です。
中学生の頃からジブン手帳を使い続けています。
スマホを忘れても、手帳を忘れることは基本ありませんでした。
別記事で沢山語っているため、ここでは控えめに紹介しておきます。

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大学の通学カバンの中身⑥:プリント収納するファイル
授業でもらうプリントを入れ、帰宅後は別ファイルで管理してます。
プリントを見返すのはテスト前ですが、紛失したことはありません。
プリントをカバンの中に入れっぱなしにするのは、苦手な性格です。
そのため、帰宅後は毎日カバンの中身を出すようにしていました。
必要ない荷物は持たないのは、シンプルの基本だと思っています。

大学の通学カバンの中身⑦:スマホとイヤホン
スマホは、Googlepixelを利用していました。
スマホにこだわりはなく、連絡が取れたらOKと感じで使っていました。
ですが、MacBookと連動できるiPhoneの方が便利らしいです。
スマホを変える機会があれば、iPhoneにするかもです。
イヤホンは、Apple純正のイヤホンが家にあり、それを利用中です。
追記:社会人になって、iPhoneを利用するようになりました。

大学の通学カバンの中身⑧:フリスクと折りたたみ傘と水筒
フリスクと傘は、コンビニで買ったものを利用しています。
セブンイレブンの折り畳み傘は、ボタン1つで開閉できて便利です。
値段は傘にしては高めですが、無くすことはありません。
水筒は、高校生の頃にシンガポールで買ったものを使っています。
色は少し派手ですが、愛着があるため、壊れるまで使う予定です。

大学の通学カバンの中身⑨:教科書と資格の本
本は基本電子化していますが、電子化対応していない本は購入してます。
2日前に試験があり、それまでは資格本を持ち運んでました。
就活中にも、ブログを書くことは辞めませんでした。
また、お気に入りの本3冊ほどは、一応紙で持っています。
ですが、そちらも気分次第で、電子化にするかもという感じです。

必ずしも持って行く必要ないもの
「大学に必ずしも持って行く必要ないもの」について解説します。
持って行く必要ないもの
- 財布
- 充電器とモバイルバッテリー
順番に紹介していきます。
大学に持って行く必要ないもの①:財布
財布は、毎日大学に持って行かなくても困ることがないのが、現状です。
支払いは、スマホ・クレカででき、盗難や紛失の心配もありません。
誰かとご飯のときは、予備の財布を入れておきます。
ただ、財布を持たないことで、無駄使いが減ったと感じています。
そのため、今後もこういうスタイルを続けていこうと思います。

大学に持って行く必要ないもの②:充電器とモバイルバッテリー
充電がなくなるほど、スマホを触らないようにしてる訳ではないです。
というよりも、大学に行ってからは、あまり触らないのが現状です。
大学でスマホを触るとき
- 時間割の確認
- 電車の時間の確認
- LINEの返信
僕は、1時間近くの通学中には、スマホを触らないようにしていました。
充電の減りもそこまで早くなく、充電器を使う必要がありません。
電車の中では、本を読むようにしていました。
電車の中で、僕以外の人がスマホを見てる姿を見たときがありました。
それに不気味さを感じ、電車では連絡程度に控えるようになりました。

まとめ
今回は、通学の時のカバンの中身を紹介しました。
社会人になった現在は、カバンの中身に多々変更があります。
今回のまとめ
- 荷物が多いと、通学に疲れる
- 荷物を減らせる部分を確認
- 傘なども軽量に特化もあり
学校にロッカーがあれば、手ぶらで学校に行けるのにと思ってしまいます。
今はこんな感じですが、まだまだ減らせるところもあるはずです。
重たいと思いながらも、日々試行錯誤しています。
荷物を軽くして、通学時間にもより本を読みやすい状況を作りたいです。
ここまで読んでいただきありがとうございました。