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シンプリズム ライフスタイル

社会人になってハンカチを意識し出して使い出した話

社会人はハンカチを所有するべきでしょうか。

私服OKの会社だと、ハンカチを常に持ち歩く必要はありません。

ただ、それでもあるきっかけがあり、ハンカチを持つようになりました。

それまでは面倒という感情が勝ち、持っていませんでした。

手を乾かすためというよりは、社会人の意識として持ち出しました。

格別にハンカチに詳しい訳ではないですが、1意見として参考にしてください。

今回は、「トランパランのハンカチを解説します。

筆者について

秋晴シュウ
秋晴シュウ
秋晴シュウと言います。
  • シンプルを追求中
  • 身軽・気軽に生きていく
  • 意外と不便を好む生活

当サイトでは、シンプルに生きるコツを紹介してます。

同じ種類で固めているため、自信を持って紹介できる商品です。

当記事は、ハンカチで悩んでる人に参考になる記事になっています。

では、さっそく紹介していきます。

 

トランバランのハンカチ

僕が現在利用しているのは、トランバランのハンカチになります。

6個入りのものを購入しており、毎日使いまわして利用しています。

25cm×25cmの少し大きめのサイズになります。

サイズは少し大きめを選択しましたが、ハンカチの厚さは薄いです。

ポケットにもストレスなく入るため、お気に入りのハンカチになります。

当分は同じ種類のハンカチを使い続けます。

ハンカチの色は6色あるため、曜日で使い分けることが可能になります。

気分でハンカチを選択できるのも、こっそりと気に入ってるポイントです。

吸水力も十分あります。
秋晴シュウ
秋晴シュウ

 

トランバランのハンカチを使った感想

「ハンカチを使った感想」について解説します。

ハンカチを使った感想

  • インターン中に影響受けた
  • 3つを交換して回している
  • 正直なくてもいいかもしれない

順番に紹介していきます。

その①:インターン中に影響受けた

インターン中に、会社の先輩がハンカチで手を拭いていました。

当たり前のことかもしれませんが、その時にいいなと思いました。

なんか社会人って感じ、ハンカチを持つことを心がけることにしました。

入社して数ヶ月経った今では笑い話でしたが、当時は至って真剣です。

植木のバイトで、汚れてなんぼというのも影響してます。

どれだけ汚れて頑張ったかが大事で、ハンカチを持つことはなかったです。

そんな中トイレで出てきた社員さんが、ハンカチで手を拭いてました。

学生から見た社会人は格好良く見えがちです。

その影響もあり、社会人に一歩目としてハンカチを持つようにしました。

良い習慣になっていると思うので、長々と継続したいと思います。

ハンカチにもこだわっていきたいです。
秋晴シュウ
秋晴シュウ

 

その②:3つを交換して回している

ハンカチは消耗品で、何年も同じものを使うことは難しくなります。

定期的に交換するようにしており、現在3つを使いまわしています。

靴下やパンツの同様に管理しており、同じ感じです。

日用品は少し古くても使えますが、気分が変わるため、意識してます。

半年・1年を目安に新しいものに交換する習慣を作るようにしてます。

突発的に購入するのが嫌で、事前に決めています。

お金は限られているため、心から満たされるものに費やしたいです。

というよりは、予算内で満たされる感性でいたいと思っています。

満たされ続けるのは、大変です。
秋晴シュウ
秋晴シュウ
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その③:正直なくてもいいかもしれない

ハンカチは、正直所有しなくても良いかもしれないと思うこともあります。

トイレで手を乾かすこともでき、不要と言われればそうかもしれません。

ミニマリストだった頃だと、絶対にハンカチは不要と手放していました。

ただ、今は不要とか抜きで好きで所有している感が強いです。

好きという愛着が少しずつ湧いてきています。

ハンカチ1つしょうもないことですが、生きていく上で大事にしたいです。

まだ社会人1年目ですが、仕事以上に生活を大事に過ごしています。

生活のための仕事で、振り切ることは難しそうです。

1年目ということもあり、まだまだこれから学んでいく立場です。

無理して壊れることは避け、好きを追求していこうと考えています。

1年目は気楽に過ごしてます。
秋晴シュウ
秋晴シュウ

 

まとめ

今回は、トランバランのハンカチを紹介しました。

社会人になってから購入し、使い続けている商品です。

個人的なこだわり

  • 枚数がちょうど良い
  • カラーが豊富
  • サイズ・薄さが良い

ハンカチは安物でも、目的に合えば、利用することができます。

ただ、愛着あるものを持つと、他に目移りすることもありません。

すぐに他の新しいものが欲しいとならなくなりました。

欲しいに振り回されないためにも、最小限にこだわっています。

無駄な出費も減り、心から欲しいものにだけお金を回せます。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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